ご契約の流れ/よくある質問

ご契約の流れ

ステップ1:お問い合わせ

気になった物件がおありの場合は個別の物件について、まだご検討されている特定の物件がない場合は田舎暮らしについての疑問点やご要望などをお気軽にお問い合わせください。

ステップ2:ご相談

お客様のご要望やご予算、生活に対する不安な点などを丁寧にお伺いいたします。田舎暮らしについてイメージだけが先行している部分も多いので、実際の部分や成功するためのノウハウなどもご提案いたします。

ステップ3:現地ご案内

ご興味をお持ちの物件の内覧にご案内をいたします。せっかくの機会ですので、その際には物件のメリットとデメリットを全てご説明いたしますので、お客様のご自身の目で納得のいかれるまでしっかりとご覧いただきたいと思います。

ステップ4:ご契約

物件やその周辺環境などをじっくりご検討の上、購入を決定されましたらご契約となります。

よくある質問

実際に物件を見てみたいのですが、現地を案内してもらうのは無料ですか?
はい、物件の内覧は無料でご案内いたしております。ただし現地集合、現地解散となりますので現地まではご自身の交通手段でお越しください。これには、そこでの生活を始められた後の交通アクセスをイメージしていただくという意味もあります。
この手の物件で住宅ローンを使えるというのが珍しいと感じました。なぜ住宅ローンを取り扱っているのですか?
田舎の古民家といえども不動産に変わりはないので、高額のお取引になります。都会であれば住宅ローンを利用するのが一般的ですが、価格の根拠が曖昧になりやすい古民家は住宅ローンを使えないと言われています。キタノは金融機関向けにエビデンスを提出可能で、明朗な根拠のある価格設定が長年の実績として蓄積されており、お客様に安心して住宅ローンをお使いいただける環境を整備いたしました。
古民家というとトイレや水回りが気になるのですか?
同様のお問い合わせを多数いただいております。古民家リノベーションにあたって近代的なキッチンやトイレなどを設置いたしますので、都会での生活とあまり差のない環境をご用意いたします。
安い不動産というと事故や事件のあった物件ではないかと心配になるのですが、そのあたりはどうですか?
キタノは事故、事件などの物件は一切ご提案しておりません。仮にそれを隠してご購入いただいたとしても田舎は人の噂が広がりやすく、早々に知ることとなって精神的なご負担になるのを防ぐためです。なお、孤独死は事故扱いにはならないのですが、キタノは孤独死に関連する物件もご提案しておりません。
販売されている古民家物件は、どういう人が手放したのですか?
色々なケースがありますが、最も多いのは相続の際に手放されるケースです。親御さんだけがお住まいでお子さんはすでに都会に出ているという場合、親御さんが亡くなった後は家を守る人が不在になるので、その機会に手放されるようです。

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